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市民農園について(これから行動隊)

公開日:平成29年9月21日

平成29年度市長と語ろう!どこでも市長室~おでかけ型~

開催日時

平成29年8月9日14時00分~15時40分


開催場所

下之郷史跡公園多目的室


申請者

これから行動隊


テーマ

市民農園について(子どもの貧困について、中学校給食導入について)

 

意見交換


≪市長あいさつ≫

 

 

≪出席者自己紹介≫

 

行政側出席者(市長ほか7名)

参加者(16名)

 

≪市からの情報提供(農政課長による説明)≫

~資料を基に説明~

1市民農園の位置づけについて

2市民農園登録制度(平成22年度から)

3守山市地域家庭菜園設置事業費補助金交付要綱

4登録市民農園について(平成29年3月29日現在)

5子どもの貧困について(子ども家庭相談課からの資料提供)

 

≪意見交換≫

<これから行動隊農園部の活動紹介>

農園部の関係に絞って提案や市としての考えを聞かせてほしいと思います。
守山は大阪や京都のベッドタウンだが、地域に根ざしていないというか根なし草となっていると考えます。そういった人たちのために守山の自然環境などいいところを生かし地域に根付いたまちづくりを進めていきたく、市民農園を提案しています。
また、各地域に農業公園がありますが、市民農園と一般に言う公園をセットにした形で進めていくのはどうでしょうか。市民農園を行っていくうえで、駐車場や休憩の問題が出てきます。そのため農園と公園をセットにすることにより、子どもを公園で遊ばせながら農地を活用する使い方もできるのではないか。「緑豊かな守山」「活力のある守山」「誰もが住みたい守山」を実現していきたいと願っています。
また、耕作放棄地を活用し、市民が自然とのふれあいを深め、生きがいづくりや、健康づくりをあわせていきたいと考えています。
守山市ならではの、単なる市民農園ではなく有機栽培により安全安心で、自分で作った新鮮なものを自分で食べることができる形にすることで、市民農園の魅力としていきたいと考えています。
生ごみの問題について、生ごみを堆肥化することにより、資源としての利用もできるのではないかと考えています。
市民農園の荒見ファームは現在32名の会員がいます。行動隊が農政部に紹介してもらった土地を活用し始めて10年以上になります。現在は自主的に役員を決めて運営しています。また、市民農園の形をいろいろ検討してみると面積が狭く借地料が高いといわれますが、荒見ファームについては月1,000円のコストで、そのなかで肥料や農薬、苗や種などは提供し、自主的に相談し、試行錯誤しながら進めていった現状です。
市民農園の意義としては高齢者の居場所作り、役職とは関係なく共通の場として土と遊ぶと言いますか、そういったことと、自分の体力と合わせて作業ができる。そのことにより健康維持や医療費の削減ができること、また安心安全で新鮮な食べ物を確保できるといったことが実現できる。
それと畑にいると時間を忘れるほど自然に癒される。気象条件に合わせて工夫や段取りをすることにより、頭の活性化ができボケ封じにもつながると考えています。最近の子どもはゲーム機で遊び、自然との接触が非常に少なくなっている気がします。そこで子どものふるさとや自然と親しむ機会を作ってあげたい。またその中で高齢者と遊べる場を設けることで世代間の交流ができることもいい点ではないかと考えています。また、環境汚染を排除できるのではないか。
そこでひとつ提案なのですが、耕作放棄地を活用することに伴い、市としての市民農園に対しての考え方、必要かどうでしょうか。
今ですと単なる地主と利用者との仲介だけであとは当事者で交渉しなさいという形だという気もするので、市からの積極的な指導や有機栽培(少なくとも減農薬)、守山市では安心安全な食べ物を食べることができるというような環境づくりを進めてもらいたい。例えば守山のレストランに行けば必ず安心安全なものが食べられてということになれば、守山市の売りになるのではないかと考えます。
市民農園を作る場合、整備のために初期投資が多くかかります。そこで初期費用を市として対応してもらえないか。また場所については、毎日通える距離、自転車で通える距離が最適であることから、それらに関した免税を考慮してもらえないか。例えば京都の城陽市では、市民農園について福利厚生の観点から免税になっています。また、技術指導も取り入れています。
荒見ファームは民間が進めてきたため、実現するとそのモデルケースとなるのではないかと考えます。市としても市民農園を前向きに考えていただければありがたいです。

<意見>

耕作放棄地がどのくらいあって市民農園の中でどれくらいあるのか教えていただけますか。

<職員>

耕作放棄地は市内の農地の中で0.3%で7ヘクタールです。

<意見>

7ヘクタールなどといわれても多いか少ないかわからない。だからここが空いているとか、情報を少しわかりやすくしてほしい。そうすると私もここを使おうかな、などと手が挙がるかもしれない。また、情報を共有できる場がほしい。

<意見>

耕作放棄地の数字は自慢にならないので、あまり表に出ないと思う。市は仲介屋で終わることなく、市として市民農園をこういう方向で進めてほしいというビジョンを示してもらえたらと思います。

<市長>

全体の話をしますと、荒見ファームの取り組みはすばらしくいつも芋煮会でおいしい芋煮や焼き芋をいただいています。こういった取り組みはどんどんと広めていけたらと思っています。

一方で農業政策全体がどのようになっているかといいますと、国の制度で中間管理機構という制度ができ、今まで田んぼなどはその土地を持っている人が耕作するか人から借りて耕作するかだったが、それを大規模農家に集約化していき、大規模化することで効率化し儲かるようにしようという方向にあります。そして中間管理機構に、私は土地を使わないので担い手さんに紹介してくださいと申し込みすると、担い手さんに紹介される。上手くマッチングされると土地所有者にお金が入るということです。これによりどんどんと集約化が進んでいます。荒見ファームができたときはこの制度がなかったので困られたかと思いますが、今は農業政策全体が集約化していこうという動きがあります。これがまずひとつです。
二つ目は7ヘクタール遊休農地があります。これは農業委員が見回っているのでおそらく正しいと考えています。今、守山の農地は2,000ヘクタールです。遊休地を積極的に公開することは、地主さんの了承がなければできないので難しい。しかし、身近なところで市民農園などのニーズはあると思っていて、その中で市民農園を広げていくことの課題として、遊休地はどこにあるのか市役所に来ていただければこっそり教えることはできます。ただ、ホームページに大々的に公表することはできない。ただ、市民農園をやっていくうえで○○さん(参加者)やドリーム18会さんなどのリーダーが必要になってくる。「わたしやりたいです」と言って個人の方がこられても土地は1000平米など非常に大きいので、個人の方に気軽に貸せない。だからリーダーの育成が課題であると考えます。例えば荒見ファーム2をやりたいということでしたら紹介することはできますし、土地所有者との交渉の場に立つこともできます。だからこそグループとリーダーが必要になってくると考えています。本当に広げていきたいと考えています。
野洲川南流の跡地、笠原あたりから立田、開発、おうみんちの手前までの土地があるが、あそこはJAが一括で管理されていますが、まだ十分耕せていない土地もあります。今その土地の一部を市民農園として貸し出されていますがそこはまだまだ空いた土地がいっぱいありますので、その空いた土地を優先してお貸しすることができるのではと考えています。
あいさつの中で申し上げましたが、市街化区域内の農地がどんどんなくなってきていることは課題だと考えていて、税の減免措置を考えたいと思っています。例えば子どもたちの自然体験の場として教育的観点で残していただいている農地や、伝統的な、勝部の火祭りに使われる菜種を育てる農園、市民農園、そういったことにご提供いただけるなら税を安くするなどができるかなと検討しています。
農業公園については、以前からご提案いただいていますが、農業者は家のトイレを使いに帰っている。市民農園をしている人だけに優遇する形でトイレを作ることは(市民に)説得は難しいと思う。しかし助成制度がありますので、必要があればそこを充実させる方法もあると考えています。何より、グループなりリーダーをしっかり養成していくことが大事だと考えています。

<意見>

リーダーとしていけそうな人は何人くらいいるか、把握されていますか。

<市長>

農業塾のようなことをやらないといけないと思います。○○さん(参加者)の鶏糞を使い有機農法を行うことは大変すばらしいと思い、○○さん(参加者)の方法を広げたいという話をしたことはあるが、みなさんそれぞれの有機農法のスタイルがあり、みなさん自分の方法が一番いいと思っていらっしゃるので、なかなか広めることは難しい。例えばレイカディアみたいな組織があって、農業、特に畑のやり方、有機農法のやり方を学べてという仕組みを作らないと動かないのかなと考えています。

<意見>

栗東では100歳大学でやっているみたいです。

<市長>

(栗東の)国松さんのところの力を借りる方法もありますね。

<意見>

農政という切り口で市民農園を位置づけるのもひとつの方法ですが、遊休地を全部、素人の市民に細かく分けて責任もって目的どおりいくかというと、市民の側(がわ)からすると自分のペースでやりたい、プロみたいに頑張れないという人もいるので、また放棄がでる可能性がある。義務と権利の関係で難しいと思います。まずは市民農園をマネジメントするリーダーを養成することが大事だと思います。農政とは切り離して、市民の生きがい対策として守山を次の世代に故郷として愛着を持つために、自分の時間を使って関わりを持つためにいきなり生産活動は難しいので、使わせてもらえる土地があるのなら参画するけれど、個人でやるよりはグループとして、グループで責任を持たれてそこへ素人でも参加できるような仕掛けがあるといいのではと思います。

<意見>

市民農園の登録制度について、22年からやってきて現在18か所になったということでしたが、これは順番に増えてきたと考えるのか、22年からやってきたものを維持しているのですか。
また、今から10年前にはそれほど市民農園の組織はなかった。ホームページを見ていても10件か11件ほどだった。今は守山市の宣伝してくださっている農園だと思いますが、市民が自主的に活動している農園に一歩広げていくために、行政と市民と団体とがもっと協議をしてこれを広げていくために、簡単な連絡協議会みたいなものを作って、できれば守山市の広報で、今どんな活動をしているのか活動報告を出してもらうことや、ホームページに載せてもらうなど、市民が見て関心の持てる方向に持って行ってもらいたいと思っていますがどうでしょうか。

<意見>

登録されている市民農園について、市としてどのような活動をされているか把握されていますか。

<職員>

どういう面積で何区画で、年間の利用料はいくらか。また、駐車場や水の有無などの情報を表にまとめています。現在の情報提供としては、電話でどこか農地はありませんかとか土地所有者様から一区画が空いたが呼びかけてもらえませんかといった場合には広報で情報提供しています。

<意見>

例えば地主が利用者に栽培指導をするという形があるのか、それとも貸したらもう勝手にやってくださいということになっているのか。もし後者なら、市が斡旋しているのであればもう一歩進めてほしいと思います。

<職員>

農機具の有無や指導されているかについては把握しています。しかし、どこまで指導に入っておられるかは地権者様の範疇なので、把握しきれてはいません。

<意見>

市民農園は法律としてどうなのですか。

<職員>

特定貸付法というのがあります。市民農園は行政でもできるし農協でもできる、農家さんにもできるし企業にもできるといろいろなスタイルがある。その法律に則るならば難しいところもある。今は農家さん自らが地権者となってやっておられるのが多いといます。認証をもらってやっている方は少ないと思います。
市内で法律に則って市民農園をされている方は一件で、農協がやっておられる市民農園。これは規約を作っていただいて農業委員会から承認をもらってやっておられます。

<意見>

人数や参加者はどれくらいですか。

<職員>

市内全体で375区画あるので、それがすべて埋まったならそれだけの利用者様がいるということです。市街地の市民農園はニーズが高いので埋まっている状態です。

<意見>

荒見ファームでは勤め人が異動などで去っていくこともある。だからその空いた土地を広報誌で呼びかけているが意外と反応がないので、本当にニーズがあるのかPR方法が悪いのか、場所的な面で来にくいのか。その原因がわからず、本当にやりたい人がいるのか、荒見ファームとして悩んでいるところがあります。

<市長>

広報で周知はさせていただいていますし、その方法はやっていきたいと思っています。

<意見>

守山市では相対で借りられる場所があるということで、そこまで(のニーズが)ないのかも。

<市長>

市民農園をしたいと思っている人はいると思う、しかし畑の経験がないことや学ぶ場がないので、一歩が踏み出せないのかと思う。僕はここが課題であると考えています。

<市長>

情報共有の場を作ったらという意見についてはどうですか。

<職員>

情報共有の場の案については、検討させていただきたいため持ち帰らせてもらいます。

<意見>

農業には人に生きる力を与えるなどとても大事な役割がある。障害者の方や薬害、ひきこもりの人たちと農業をドッキングさせる、つまり農政と福祉の様々な分野の連携、横断の連携ができると守山の農業のありようが多様に光ってくると思います。

<職員>

他産業との連携については国でも農福連携を考えています。どこが音頭を取って結び付けていくかが大事になってくると思っています。

<職員>

横の連携が大事だと思います。農業は生きがいづくりになり、長寿政策のなかにも取り入れられると思います。目的と効果をしっかりと押さえながら、研究していきたいと思います。

<職員>

発展的な意見をいただいたのでぜひ研究していきたい。そのためには現在農業に携わっておられる人たちの高齢化が進んでいて、農業用水路などの維持管理が難しくなっています。その辺も含めまずは足固めをしていきたいと思います(並行して)。

<職員>

子ども家庭相談課からの子どもの貧困についての資料をつけております。
守山市の子どもの貧困対策としましては、学習支援事業と子ども食堂が主なものになります。
学習支援事業については、子どもの居場所と進学・就労支援を目的として平成24年度から開設した、第二の学校カンフォーラがあります。毎週月曜日に大学生を中心とした5~6人のボランティアの方々によって、小学校2年生から高校三年生の生活保護世帯や母子・父子家庭、いわゆる一人親世代の子どもが毎週寄って、大学生のお兄さんお姉さんに勉強を教えてもらったり相談をしたりしています。
子ども食堂については現在4か所ありまして、4か所目の宇宙(そら)庵(あん)につきましては7月にオープンしましたが、これは前からボランティア活動をされていた「そば宇宙(そら)」さんが毎月第三土曜日を開催日予定とされています。今年度は開設したばかりなので、年4回開催できたらいいなと計画されています。

<市長>

守山市の貧困率は要保護世帯、就学援助を行っている世帯は、国や県に比べて少なく、市全体の1割程度となっています。家庭状況に関しては、虐待や教育力不足など二極化が進んでいます。
カンファーラについては、他市より先駆けて実施している事業です。滋賀医大の学生さんが中心になっていて、教えるだけでなく、自分は将来をどんな風に考えているかなど生き方も含めて教えています。ここで学んだ子が大学に行く例もでてきており、これは非常に良い活動だと考えています。

<意見>

子ども食堂への財政的な支援はどうでしょうか。また、各自治体で子ども食堂をやっている例があるが、それについての市からの助成はどうなっているでしょうか。

<市長>

県か団体が支援していると聞いているが、それぞれの団体がどう受けているかは把握していません。吉見東町も補助金を受けられていますか。額は?

<意見>

県社協のえにしの会が助成しています。3年間なので今年度で終わりです。

<市長>

このような助成は県で続けてもらいたい。途中で尻切れになると困ります。

<意見>

また違った形で支援制度が始まると聞いています。

<意見>

これ(学習支援)がニーズにマッチしているか心配するところです。6人でうまくいっているのか。あと落ちこぼれはないのでしょうか。エリアエリアで展開するとか。子ども食堂にしてもそうです。町の中心にあっても、遠くの人は来られない。そういう展開を考えていかなければならない。皆さんに手が差し伸べられているのかは難しいと思います。

<市長>

生活保護世帯については、生活保護に基づいて支援しています。準要保護世帯はそこまで所得は低くないが、そこについて就学援助を行っています。すべてに対して平等にサービスを提供しようとしても難しい状況です。このような場があることをもっと周知して、参画いただきたい。子ども食堂は広げていきたいと考えています。

<意見>

やりかけたことでいいことは、続けていきたい。自分が何かの手助けでボランティアになることがあると思います。

<意見>

すべての子どもを対象にしないと難しいと思います。そこに行くことで自分の親が恥をかくようなことなら、行かないと思います。全部の子どもを対象にして交流の場にするような、明るい切り口が必要だと思います。

<意見>

子ども食堂や学習支援は、守山に合った支えていく仕組みに市民力が試されると思います。気がついた所が始めて、それがいい方向に向いたらいいと思います。

<市長>

コープの調理場を使って、やっていただければとも思います。

<意見>

「ばーばうどん」でも子ども食堂的なものを始める予定です。

<意見>

子ども食堂の補助金が、1年目は20万円、2、3年目は10万円で、3年で終了します。市で何とかしてもらえないでしょうか。社協の善意銀行に提供してくださる、米や野菜を払い出している状況です。
高齢者にとったアンケートでは、畑が一番の居場所という人が多い。田舎の方では、市民農園、神社などがほっとする場所らしいです。やはり荒見ファームなど市民農園は重要だと思います。

<意見>

テーマとは異なりますが、環境センターのゴミの分別について、市民に丁寧に説明していただけるとありがたいです。
えんまどう公園の水が今年は6月中頃まで出ませんでした。おかげでホタルが飛びませんでした。また、子どもが噴水で水遊びをするのを楽しみにしています。出してほしいです。

<市長>

確認します。直します。
中学校給食は、議会としてもやるべきだと意見をいただいています。この9月議会で協議をして、どういう方法でやるかを打ち出していきたいと考えています。センター方式か自校方式かになりますが、イニシャルコストは、センター方式が高い。ランニングコストは、自校方式が高い。しっかりと議会と協議をして、方針を打ち出したいと思います。
ランニングコストでも1億何千万円かかるので、今までかかっていなかったお金がかかるので、財政課は恐れています。どこかを削らなければならない。中学校給食ができれば、子ども食堂のことを考えても、お昼がしっかり摂れますのでその分のサポートにもなると思います。環境センター、付帯施設、給食、庁舎、どう予算を組んだらよいのかが課題です。
市民病院は今のところ、8月末までに方針をまとめて、9月にパブリックコメントをやる中で説明会をやって意見を集めようと思っています。環境センターは、ごみの分別方法をどうするかをごみ・水の会議で議論して、その結果を自治会で意見を聞いて回るということになるかと思っています。
ありとあらゆる機会を通して皆さんに意見を伺いながらと思っているのですが、事業の優先順位をどうつけたらいいかと思っています。
また、ご提言がありましたらおっしゃってください。

<意見>

市長や市役所の職員さんと親しくお話しできて、情報源になりましたし、私たちの希望とやらなければならないことにいろいろとお金がかかることが分かりました。住みやすいまちを掲げやっておられますので、私たちも情報を聴きながら、どう協力していくかを考えていきたいと思います。ありがとうございました。


市長との懇談風景市長との懇談風景

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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