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平成31年2月のまちの活動記録

公開日:平成31年3月18日

湖南広域消防局が春季消防総合演習inピエリ守山など

迫真の防災訓練の写真

開催日:平成31年2月28日(木曜日)

大型商業施設でテロ災害を想定した消防総合演習が行われ、近隣の自治会や事業所、消防団、守山警察署など約200人が参加しました。ピエリ守山の店舗スタッフによる通報や避難誘導のほか、化学防護服の隊員による不審物の処理などが行われました。同広域消防局に更新配備された水難救助車両も初出動しました。

元気いっぱいナイストライinカナリヤ保育園

元気にラグビーをする園児の写真

開催:平成31年2月28日(木曜日)

げんきたいむの一環で、1月から練習を行っていた園児たちが年齢別で対戦。3~5歳184人が参加した大会は、体力に合わせて4~5人でチームをつくり、元気よくホール内のゴールを目指し駆け回りました。転んでもすぐに立ち上がり全力でプレー、トライに成功すると「ナイストライ」と仲間が声援を送っていました。

海外ボランティアの苦労や楽しさを学ぶin中洲小学校

特別授業の写真

開催日:平成31年2月26日(火曜日)

JICA青年海外協力隊のメンバーとしてザンビア共和国(アフリカ)で2年間ボランティアを行った服部 邦彦さんが母校の中洲小学校で6年生に講演を行いました。
児童は、現地の人を相手に農作物の栽培方法を教えるときの苦労話や、帰国するときに別れを惜しんでくれたことなどを、興味津々に聞いていました。

学校対抗で楽しく卓球大会inほほえみセンター

卓球を楽しむ参加者らの写真

開催日:平成31年2月23日(土曜日)

ほほえみセンターで児童たちの交流を深めようと卓球大会を開催しました。参加者は3人1組でチームを作って総当たり戦。普段卓球で遊んでいる児童からクラブに通っている子どもまで仲間の声援を受けながら懸命にラケットを振っていました。大会の優勝は吉身小のチーム“4-4”で優勝のメダルと賞状を授与されました。

MORIYAMAビーチボールフェスティバルin市民体育館

ビーチバレーを楽しむ参加者の写真

開催日:平成31年2月23日(土曜日)

市民体育館で開催され、市内でビーチボールを楽しんでいる混成、女子、児童の計20チームが参加して、コート内を駆け回り、熱戦を繰り広げながら相互に交流を深めました。また、「チャレンジ!ビーチボール」と銘めい打う った初心者の体験教室も開催され、体験者は柔らかいボールを追い掛けていました。

物部小4年生が電車でビワイチinJR琵琶湖線など

守山駅のホームで乗降する児童の写真

開催日:平成31年2月22日(金曜日)

物部小学4年生約140人が、社会科の一環として電車に乗って琵琶湖を一周する授業を行いました。JR守山駅などから出発して湖西線の乗り換えなどを経験し、滋賀県のさまざまな風景に出会いました。参加した児童は「知らない駅をいっぱい知った」「いろいろな自然があるのがわかった」などと感想を話していました。

琵琶湖一望の入浴施設オープンinピエリ守山

琵琶湖一望できる浴場の写真

開催日:平成31年2月21日(木曜日)

今浜町のピエリ守山に琵琶湖を一望できる入浴施設がオープンされるのに伴い、市の関係者やメディア、関係者に向けて内覧会が行われました。入浴施設だけでなくスポーツジムやレストランも備えた施設ができ、市の関係者は、守山を発着点にしたビワイチなど北の玄関口の新たな観光資源に期待したいと話していました。

ふれあい動物教室でウサギと触れ合いin立入が丘幼稚園

うさぎとふれあう園児の写真

開催日:平成31年2月21日(木曜日)

3月からウサギのお世話を引き継ぐ4歳児49人が参加し、ウサギの生態や飼育方法などを学びました。市内の獣医師から説明を受けた後、膝ひざの上に乗せて触れ合いました。園児らは聴診器をウサギにあて、真剣な表情で心臓の音を聞くなどして、小さな命の大切さを感じとっていました。

交通安全教室で特別ゲストが「ひょっこりはん」in若鮎保育園

ひょっこりはんと一緒に交通ルールを学ぶ園児の写真

開催日:平成31年2月12日(火曜日)

この春小学校に入学する5歳児26人が、横断歩道の渡り方などを学びました。教室では守山市出身で県交通安全安心大使の「ひょっこりはん」が登場。「横断歩道は“ひょっこり”飛び出さないで」と笑いを誘う場面も。突然のゲストに園児は「びっくりしたけど、楽しかった」と話していました。

地域の高齢者がふるさとの風景や生活語るin速野会館

昔のふるさとについて学ぶ参加者たちの写真

開催日:平成31年2月9日(土曜日)

速野まるごと活性化の一環として開催されました。地域在住の馬渕達夫さん、今井勲さんが、記憶に残るふるさとの風景や生活などを紹介する語り部となり、参加者約60人が懐かしい思い出やふるさとの移り変わりに思いをはせながら熱心に聞き入っていました。

中洲まるごと活性化で凧揚げin中洲会館など

浸水公園で凧揚げを楽しむ参加者の写真

開催日:平成31年2月9日(土曜日)

中洲まるごと活性化プラン野洲川河川敷・伏流水再生プロジェクトが、親水公園あめんぼうを地域住民に活用してもらおうと実施しました。八日市大凧会館の職員を講師に招き、家族連れなど23人が参加。思い思いの絵を描いた星形の凧を完成させ、元気に凧あげを楽しんでいました。

園児と祖父母が一緒に獅子舞見物in吉身幼稚園

獅子頭に頭を噛んでもらう園児の写真

開催日:平成31年2月4日(月曜日)

吉身幼稚園で伊勢大神楽獅子舞の見物が行われました。昔あそびを一緒に楽しんだ4、5歳児と祖父母104人が見守る中、獅子舞神楽やユーモアのある曲芸を披露されました。歓声を上げたり笑ったりしながら、楽しく神楽を見物した後は、園児一人ひとりが健康を願って獅子頭に頭を噛んでもらいました。

矢島かぶらの料理教室in玉津会館

矢島かぶらを使った料理に挑戦する参加者の写真

開催日:平成31年2月3日(日曜日)

近江の伝統野菜「守山矢島かぶら」を広めようと玉津学区まるごと活性化 食の地産地消プロジェクトが開催しました。市内主婦など16人が参加、皮に薄切りのかぶらを使った餃子やかぶらのゼリーなど5品を作りました。参加者は「矢島かぶらは漬物用だと思っていました」など驚いていました。

平成30年度自主教室のつどいin市民ホール

練習成果を発表する自主教室の写真

開催日:平成31年2月2日(土曜日)3日(日曜日)

市内各公民館の自主教室25教室が参加して、市民ホールで開催されました。盆栽や工芸、絵画などの作品展示やお茶席で、訪れた市民を楽しませたほか、小ホールではコーラスや楽器演奏などが披露され、観客から大きな拍手が送られていました。

園児ら節分の豆まき「鬼は外」in守山幼稚園

新聞紙の豆を投げる園児たちの写真

開催日:平成31年2月1日(金曜日)

節分にちなんで守山幼稚園で豆まきが行われました。保護者扮する鬼が「悪い子はいないか」と教室に突入。リアルな鬼に新聞紙の豆をぶつけながら逃げ回り、中には泣き出してしまう園児も。「友だちと仲良くします」「自分のことは自分でします」など、よい子の約束をして鬼が退散すると「やったー」と歓声を上げていました。

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守山市総合政策部秘書広報室

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